メーガン妃がブサイクって誰が言った!ブサイクだと思っている人がいることにビックリ

メーガン妃がブサイクって誰が言った!ブサイクだと思っている人がいることにビックリ

2018年5月19日、英国ウィンザー城のセントジョージ礼拝堂で結婚式を挙げた、ハリー王子とメーガン・マークル妃。

世紀のロイヤルウェディングの様子は、メディアを通じて世界各国に伝えられました。

メーガン妃が本当に息をのむ美しさで、暫し見とれてしまいました。

クレア・ワイト・ケラーデザインによる、ジバンシイ(GIBENCHY)の決して派手ではない、シンプルで上品な7部袖とポートネックのドレスは、完璧な彼女のスタイルと肌の美しさをさらに引き立て、5mもの長さに及ぶシルクチュールのベールはひときわ目を引きました。

そういえば、ジバンシーというと、バブルの頃流行ったハイブランドだわ。

ジバンシーと聞くと懐かしさがこみ上げてきます。

バッグ、宝石、メイクアップ、洋服などいろんなアイテムがそろっていました。

メーガン・マークルの生い立ちやキャリア

メーガン・マークル(Meghan Markle)

1981年8月4日生まれ 37歳

離婚歴あり

米国カリフォルニア生まれ

母はアフリカ系アメリカ人

父はオランダ・アイルランド系

ノースウェスタン大学卒

大学卒業後は、ブエノスアイレスの駐アルゼンチンアメリカ合衆国大使館に勤務。

その後2002年からハリウッド女優に転身。

数々のドラマや映画に出演したが、ほとんどがパッとしない端役ばかり。

そうしたなか、2011年から始まったドラマ『SUITS/スーツ』でレイチェル・ゼイン役に抜擢されたメーガンは、ブレイクを果たしました。

結婚したヘンリー王子は『SUITS/スーツ』のフアンでした。

ヘンリー王子は共通の友人に、メーガンに会わせてくれと頼んだそうです。

そう、ドラマに出演したのがきっかけで王子と出会ったのですね。

まさに、メーガン妃は白馬に乗った王子様に迎えに来てもらった、ラッキーガール!

人間、縁はどこにでも転がっているって本当ですね。

メーガン・マークルをブサイクだと感じる人もいる?

ハリー王子との結婚で一躍時の人となったメーガン妃ですが、彼女のことを『ブサイク』だと思っている人もいるようです。

「メーガン妃」「ブサイク」で検索している人がいるんです。

なぜ?

ハリウッド女優でもあった彼女。

顔立ちだけ見ると、確かに美人かどうか疑問、賛否両論あると思います。

彼女を見る角度によっては、美しくみえたり、そうでなかったり。

だけど、女優のオーラが滲みでて、立ち振る舞いがとても美しく、頭もよさそうでまさに才色兼備。

脚もすごくきれい。

したがって、『ブサイク』という言葉は、彼女にはあてはまりません。

とてもキュートな女性です。

メーガン妃の異母姉・異母兄も親友も最悪だという話

このたびのロイヤルウェディングに参加した彼女の身内は母親のドリアだけ。

父親のトーマスは心臓病のため不参加。(これも本当かどうか怪しい)

メーガンの異母姉・異母兄も結婚式に招待されなかったのです。

そして、メーガン側はこの異母姉たちの存在を、自分の周りから完全排除しています。

とくに、17歳年上の異母姉サマンサ・マークルはメディアでメーガンを攻撃したり、メーガンの生い立ちや家族のことを赤裸々に綴った本『The Diary of Princess Pushy’s Sister(厚かましいプリンセスを妹にもつ姉の日記)』を執筆してメーガンを困らせている様子。

 

9月10日には異母姉のサマンサがツイッターを使い、下品な言葉で「もう、言わせてもらうわ。メーガンは偽物のお手ふりとスマイルを止めて、私たちのパパに礼を尽くすべきよ」とメーガンにけんかをふっかけた。

 問題は、サマンサがメーガンに投げた言葉だ。

 サセックス公爵夫人であるメーガン妃の公称は、「Meghan、 Duchess of Sussex」だ。この「Duchess」をもじって、「DUCH」に「ASS」をつけてメーガン妃を罵倒した。

 サマンサのツイートは、気に入らないメディアや相手をSNSで攻撃する様子をトランプ大統領になぞらえて、「リアル・トランプだ」とも形容された。

Yahoo!ヘッドラインニュースより引用

なんなんですかね?

嫉妬ですか?

異母姉や義母兄、父親のトーマスなどの身内を無視し続けるメーガン妃。

業を煮やした父トーマスや異母兄、異母姉たちは「自分たちの家族は差別されている」とメディアに登場し、メーガンや王室へのバッシングを繰り返しています。

近頃異母姉のサマンサはツイッターを使って、口汚くメーガンの不満を投稿してケンカを吹っかけているそうです。

メーガンは見ているだけで、決して反応はしていないでしょう。

いや、見ていないかも。

 

そして、ありえないのが、

メーガン妃の友人や親友が、メーガン妃との思い出の写真や情報などを、メディアに高値で売り渡しているということ。

えっ?それって親友のやることですか?

親友の写真や情報をパパラッチに高価で売るのが親友ですか?

それにしても、ヘンリー王子と結婚してサセックス公爵夫人となったメーガン妃、嫉妬深い身内のせいで心休まる時がないでしょう。

結婚してから姑や小姑から嫁いびりされて悩んでるって話は聞くけど、自分の身内から嫉妬や欲の塊で悩まされる話はあまり聞きません。

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